学校向け
クラス全体でプログラミング
学校ライセンスは年間で、教室での授業向けです。教師が学校アカウントを管理し、生徒はクラスコードで参加します – 子どものメールは不要です。ビルダーとウィザードは誰でも無料のまま。パッケージAはマスターと年間の教室アクセスを追加します。
パッケージA
200 € / 年
クラス向けWebの基本授業。マスター(React & Node.js)を含みます。
- ビルダー
- ウィザード
- マスター
年間アクセスと教室の座席を含みます。ビルダーとウィザードはライセンスなしでも無料です。
パッケージB
200 € / 年
上級レベル:Git、データベース、AI/API、独自ドメインへの公開。
- データプロ
- インベンター
- プロジェクトリード
通常はパッケージAのあと。こちらも1年間有効です。
使い方
- 教師がアカウントを作成し、学校管理ページで学校を登録します。
- パッケージAまたはBをカードで支払い – すぐに請求書と1年間のライセンスが届きます。
- クラスを作成し、生徒にコードを共有します。
- 生徒がコードとニックネームを入力すると、ライセンス終了までプレミアムレッスンが解除されます。
生徒向け手順(教師用)
ライセンスを支払い、クラスを作成したら、コードと次の手順を生徒に共有してください。授業で読み上げても、チャット/メールにコピーしても構いません。
- クラスに参加ページを開きます(教師からのリンク、またはサイトメニュー)。
- 教師からもらったクラスコードを入力します(例:AB12CD)。
- ニックネームを入力します – アカウントもメールも不要です。
- 参加をクリックします。その後レッスンへ – 学校ライセンスのプレミアムレベルが解除されています。
- 同じパソコン/ブラウザを使うとアクセスが維持されます。別の端末ではコードを再入力してください。
教師向けのヒント
- クラスコードは学校管理の各クラスの横にあります(コードをコピー)。
- 生徒に保護者アカウントは不要 – コードとニックネームだけで十分です。
- ビルダーとウィザードはライセンスなしでも使えます。パッケージAはマスター、Bはデータプロ・インベンター・プロジェクトリードを解除します。
- 生徒に「有効なライセンスがありません」と出る場合は、学校管理でパッケージが支払い済みになっているか確認してください。
生徒に送れる文面
こんにちは! 1) https://itacademy-martin.com/ja/trida/ を開く 2) クラスコードを入力:………(教師が記入) 3) ニックネームを書いて「参加」をクリック 4) あとはプログラミング開始 – アカウントもメールも不要です。 うまくいかないときは先生に伝えてください。
含まれるもの
- A license for the whole school for a one-time annual fee
- 選択したレベルパッケージへの年間アクセス
- クラスあたり最大30席(ご相談で増枠可)
- コードで生徒が参加 – 子どものメール登録は不要
- レベル修了後の修了証(通常ユーザーと同じ)
プライバシー:契約当事者とアカウントは学校/教師のものです。生徒にメールは不要 – クラスコードと端末上のニックネームだけで十分です。
オンラインでライセンスを購入
問い合わせフォームは不要 – 学校を作成し、カードで支払い、すぐに年間ライセンスの請求書を受け取れます。
支払い後、Stripeが教師のメールに販売者の会社番号付き請求書(PDF)を送ります。
サポートが必要ですか? メールで十分です – 通常の注文は学校管理とチェックアウトへ直接進んでください。 martin@itacademy-martin.com