これから起きること
今まではサイトは自分のパソコンにだけある。サーバー——常にインターネットにつながったコンピュータ——にアップロードして、誰でも開けるアドレスをもらう。GitHub Pages を使う:無料で、何百万人のプログラマーが使ってる。
保護者と一緒に。 GitHub アカウントにはメールが必要で、13歳未満は保護者が作成・管理するルール。共有のいいタイミング——作ったものを見せよう!
ステップバイステップ
-
GitHub アカウントを作る。 github.com へ行き Sign up をクリック。メール(保護者の)、パスワード、ユーザー名を入力。ユーザー名に注意——サイトのアドレスの一部になる!
jake-buildsはxxjake123xxよりいい。 -
新しいリポジトリを作る。 リポジトリは1プロジェクト用の引き出し。緑の New ボタン(または右上の+ → New repository)。Repository name に
my-website、Public のまま Create repository。 -
サイトのファイルをアップロード。 リポジトリページで uploading an existing file リンクをクリック。
my-websiteフォルダの 全部 をドラッグ:index.html、他の.html、style.css、imagesフォルダ全体。下の緑 Commit changes。 -
GitHub Pages をオン。 上の Settings タブ、左メニューの Pages。Branch で
main、/ (root)のまま Save。 -
1分待ってアドレスを開く。 サイトはここに:
https://your-username.github.io/my-website/(
your-usernameを GitHub ユーザー名に置き換え)。すぐ動かなければ2分待って更新。
🎉 おめでとう、ビルダー!
インターネット上にウェブサイトがある。本物で、本物のアドレス。おばあちゃん、友達、先生に送ろう。始まりを思い出して:空のファイルと <h1>It works!</h1>。
12レッスンで学んだこと:
- インターネット、ブラウザ、サーバーの仕組み、
- HTML:骨組み、見出し、段落、リスト、画像、リンク、構造、
- CSS:色、フォント、クラス、ボックスモデル、flexbox、カード、アニメーション、
- そしてインターネット公開——プロが deployment(デプロイ)と呼ぶこと。
サイトを更新し続けるには
ウェブサイトは本当の「完成」はない! パソコンのファイルを変えたら:
- GitHub でリポジトリを開く、
- Add file → Upload files をクリック、
- 変えたファイルをドラッグして Commit changes。
1分以内に反映。(レベル3で、ターミナルのコマンドで——プロみたいに——もっとスマートにやる。)
次は? サイトはできたけど、まだ 反応 できない。レベル2 – 魔法使い で呪文を教える:ダークモード、閲覧できるフォトギャラリー、訪問者向けクイズ。今から作る——サイトは完璧に準備できてる。
このレッスンのまとめ
- GitHub Pages で無料公開:リポジトリ → ファイルアップロード → Settings → Pages。
- アドレス:
https://your-username.github.io/my-website/。 - 変更 = 変えたファイルを再アップロード。一緒に育てていこう。
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