なぜ GitHub
Git は自分のパソコンで履歴をバックアップ。GitHub はその履歴をアップロードするサイト——クラウドバックアップ、友達との共有、Render/Vercel デプロイへの接続。github.com で保護者と一緒にアカウント作成(保護者のメール、13歳以上またはファミリーアカウント)。
見てみよう:新しいリポジトリ
-
GitHub で:New repository → 例:
my-web-project→ README なし(ローカルにコードがある)。 -
GitHub がコマンドを表示。プロジェクトのターミナルで(
YOUR-USERNAMEを置き換え):
git remote add origin https://github.com/YOUR-USERNAME/my-web-project.git
git branch -M main
git push -u origin main
最初の push で GitHub がサインインを求める——Personal Access Token を使う(GitHub settings → Developer settings → Tokens)。アカウントパスワードではない。
- リポジトリページを更新——コードがインターネット上にある。
見てみよう:さらに変更
コードを編集して:
git add .
git commit -m "Fixed the footer"
git push
ずっと繰り返す3ステップ:add → commit → push。
セキュリティ: パスワード、API キー、mail-config.php を Git に 絶対 commit しない。.gitignore と .env がある理由。うっかり commit したらすぐ保護者に——変更と履歴のクリーンアップが必要。
やってみよう 💪
- メインプロジェクト(React かサーバー——最初は1つでOK)用 GitHub リポジトリを作成。
git remote add origin ...とgit pushで接続。- 小さな変更、commit、再 push。
- GitHub の Commits タブで両方のバージョンが見える?
確認: コードが GitHub にあり、add/commit/push サイクルが分かる。レベル3のサーバーをこのリポジトリから Render にデプロイできる——マスターのフィナーレで知った方法。
このレッスンのまとめ
git remote+git push= GitHub 上のコード。- 変更のたび:
add→commit→push。 - 機密ファイルは
.gitignoreに、GitHub には載せない。
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