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レッスン 3/6 ⏱ 40 分 プレミアム

GitHub——インターネット上のコード

リポジトリを GitHub にアップロード。クラウドバックアップとデプロイの基礎。

なぜ GitHub

Git は自分のパソコンで履歴をバックアップ。GitHub はその履歴をアップロードするサイト——クラウドバックアップ、友達との共有、Render/Vercel デプロイへの接続。github.com で保護者と一緒にアカウント作成(保護者のメール、13歳以上またはファミリーアカウント)。

見てみよう:新しいリポジトリ

  1. GitHub で:New repository → 例:my-web-project → README なし(ローカルにコードがある)。

  2. GitHub がコマンドを表示。プロジェクトのターミナルで(YOUR-USERNAME を置き換え):

git remote add origin https://github.com/YOUR-USERNAME/my-web-project.git
git branch -M main
git push -u origin main

最初の push で GitHub がサインインを求める——Personal Access Token を使う(GitHub settings → Developer settings → Tokens)。アカウントパスワードではない。

  1. リポジトリページを更新——コードがインターネット上にある。

見てみよう:さらに変更

コードを編集して:

git add .
git commit -m "Fixed the footer"
git push

ずっと繰り返す3ステップ:add → commit → push

💡

セキュリティ: パスワード、API キー、mail-config.php を Git に 絶対 commit しない。.gitignore.env がある理由。うっかり commit したらすぐ保護者に——変更と履歴のクリーンアップが必要。

やってみよう 💪

  1. メインプロジェクト(React かサーバー——最初は1つでOK)用 GitHub リポジトリを作成。
  2. git remote add origin ...git push で接続。
  3. 小さな変更、commit、再 push。
  4. GitHub の Commits タブで両方のバージョンが見える?

確認: コードが GitHub にあり、add/commit/push サイクルが分かる。レベル3のサーバーをこのリポジトリから Render にデプロイできる——マスターのフィナーレで知った方法。

このレッスンのまとめ